トランクルーム新築で空きスペースを活用

注目のレンタルルーム建築

新築トランクルーム

トランクルーム事業は最近の市場調査でも、東京オリンピックが開催される2020年では、700億円規模の市場になることが予想されています。 特に住宅が密集する都市部では、屋内型レンタル収納スペースとして増え続けています。これは、弊社でも実績をかなり積み重ねてきておりますが、空きビル、収益性が低いビルなどをコンバージョンして施工されるケースが殆どです。 しかし、決まった枠の中で、収納スペースを作っていくため、歩留まりが悪いケースもあり、同じサイズ・広さを確保していくことが難しい場合があります。 そこで、今、注目されてきているのは、トランクルームを目的とした、ビルの建築です。
目的がトランクルームですので、それに沿った設計ができ、無駄のないスペースの活用ができます。また、独自の収納スペースを作ることができ、オンリーワンのトランクルームとして事業を展開していけます。

コンバージョン

  • 空きビル・空き室が利用できる
  • 工事が容易である
  • マンション共用部等に利用できる

新築

  • 土地有効活用の一環として
  • オンリーワンのトランクルーム事業展開
  • 利回りが高く経費の低いビジネスモデル

様々なニーズに対応

ユタカ工業は、もともと、鉄骨建築などを主流として事業を展開していますので、この、トランクルーム新築が得意な分野でもあり、特に力を入れております。 ここ数年で、多くの実績を重ねておりますので、様々なニーズに対応することができます。まずは、お気軽にご相談ください。

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